スタッフブログ blog

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2017/11/14

ちょっとドヤ顔できそうなネタ。

皆様(o´ノωノ`o)こんにち…ヽ(o´・∀・`o)ノわぁ♪

ここのところ寒い日が続いていますが、

皆様如何お過ごしでしょうか??

 

 

 

そんな本日は、意外と知らない

『浴衣と着物の違い』についてお話ししますね

 

 

 

まずは浴衣の特徴について!!!

 


実は浴衣は着物の一種なんです☆(´ゝ∀・`)ノシ!

 

 

そのため、浴衣の形は着物の形と同じなんですね!
そして、浴衣は昔はお風呂上がりに着るもので、

浴衣姿で涼んだあとにそのまま寝てしまうのが一般的でした。

このように、昭和30年~40年のころまでは、

浴衣は寝巻きとして活躍していたんですね!
基本的に浴衣の生地は薄くて風通しがよく

夏の暑い時期に着るもののようです!

 

 

 

つづきまして浴衣の時も説明しましたが、

着物は浴衣と同じ形をしていますっ

浴衣は生地が薄く裏地が無いことに対して

着物には裏地のないものとあるものが存在します。


暑い時期は少しでも涼しくするため

裏地のないものを着用しますヾ(*´∀`*)ノ

涼しくなってくると裏地があるものを着るというわけですね!
生地の素材については、木綿や絹、ウール、

化学繊維など多種多様で、

生地の織り方によっても着物の種類が変わってくるようです。

浴衣が着物の一種であるように、

着物には色々な種類が存在するということなのです!

 

 

 

一番大きな違いを挙げるとするならば、

「浴衣=素肌で着て寝巻きにする」

「着物=寝巻きにせず、内側に長じゅばんを着る」

 

ということです(ノ∀`))!

 

 

如何ですか???

 

 

 

浴衣or着物 を着る際には

是非ドヤ顔でお話ししてみてくださいね(笑)

 

 

ォ-ホホホ!!(`゚∀ノ゚´*)

 

 

それでは、本日も最後まで読んでくださり

ありがとうございました